
織田信長編
1.下津(おりづ)城跡 2.円徳寺 3.常在寺 4.祟福寺(そうふくじ) 5.祟福寺(そうふくじ)・信長公父子廟 6.道三塚 7.立政寺 8.清洲城 9.清洲公園・信長公像 10.勝幡城址 11.織田信定古城蹟 12.桶狭間古戦場伝説地 13.桶狭間古戦場公園 14.墨俣一夜城 15.姉川合戦古戦場跡 16.本能寺・信長公廟 17.本能寺址 18.阿弥陀寺・森蘭丸三兄弟の墓 19.阿弥陀寺・信長、信忠の墓 20.安土城跡 21.セミナリヨ史跡 22.安土町郭資料館 23.信長の館 24.新城市設楽原歴史資料館 25.設楽原・復元馬防柵 26.熱田神宮・信長塀 27.聖徳寺跡
立政寺

美濃など東海地方の中世浄土宗の一大中心地として栄えたのが立政寺である。永禄11年(1568)7月、足利義昭は、明智光秀や細川藤孝の仲介により信長の知遇を得て、上洛することになった。越前一乗谷を出立して、浅井長政の居城である小谷城に立ち寄った後に、美濃の西の荘にあったこの立政寺に入り信長と対面。やがて信長は足利義昭を奉じて上洛するも、二人の蜜月は1年も続かなかった。織田信長が戦国最後の将軍となった足利義昭を迎えた歴史上の重要な舞台になったところです。

〒460-0003 名古屋市中区錦2-19-18 丸三証券名古屋ビル6階
TEL:052-203-8570 / FAX:052-203-8575
E-mail:info@reki-c.com
歴史倶楽部はリンクフリーですが、コンテンツの転載、画像・イラストの無断使用はお断り致します。
Copyright(c) Communitynet Co.,Ltd All Rights Reserved